国際ブレイン・アップデート アカデミーは
国際ブレイン・アップデート協会が運営するオンラインスクールです。


国際ブレイン・アップデート協会は、会長である田仲真治が開発した脳の活性化の促進と潜在能力を向上するブレイン・アップデート・メソッドを普及し、人々の心身の健康、意識改革を図り、永続可能な社会、経済、環境に向けた活動の理念のもと2014年4月に設立されました。

ブレイン・アップデート・メソッドを通して、本来の自分の素晴らしさに目覚め、人生のミッションを発見して社会へ貢献するリーダーを育成して行く活動をしています。

「ブレイン・アップデート」は、学問であり、科学であるキネシオロジーを基礎としています。

国際ブレイン・アップデート協会は、キネシオロジーを基礎とし、心理学・人相科学・量子力学・武学・個性認識学など、古今東西の叡智を統合して「ブレイン・アップデート・メソッド」を開発しました。

この「ブレイン・アップデート・メソッド」を活用して、人生のミッションを見つけたなステージにシフトすること、人類の意識変革、よりよい社会・よりよい世界を創って行くことへの貢献を目指しています。

そして、新しい時代の核となる人材を育成していくこと、より大きな社会貢献ができるリーダーを育成することで、精神的にも経済的にも本質的な豊かさを享受でき、個々人が自立して生きて行ける社会を確立して行くことが協会の目的と考えています。

キネシオロジーとは

1964年、グッド・ハード博士により発表された学問。1973年に、ジョン・F・シー博士がタッチフォー・ヘルスという学問を創って進化・発展してきました。

国際ブレイン・アップデート協会
会長 田仲真治

1960年生まれ。静岡県浜松市出身。両親との親子関係の葛藤から、教育や心理学に興味を持つ。高校卒業後、陸上自衛隊に4年間勤務し様々な訓練を受ける。その経験を活かし、企業研修の会社にて、野外行動学習のインストラクターとして8年間勤務。とてもエキサイティングな研修で、その場ではやる気になるのだが、しばらくすると元に戻ってしまうことに疑問を持つ。 「どうしたら真の人間変革を起こせるのか」 このことを探求していく過程で、アドラー心理学に出会う。長年抱えていた親子・人間関係の問題に対する答えが、アドラー心理学で体系的に整理されていることに驚く。更にキネシオロジーに出会うことで「人間関係」だけでなく「脳と心と身体の関係」そして「世界との関係」にまで全てがつながっていることに気づく。 古今東西の人間に関する研究をキネシオロジーを軸として探求し、日本の草分けの一人として活動。多くの人々の健康と意識変革に功績したことを認められ、2010年「東久邇宮文化褒賞」を受賞。長年の研究を元に、独自の「ブレイン・アップデート」や「リフトアップセラピー」を開発。